【お洒落過ぎ!】マーシャルのBluetoothスピーカーがお勧め【アンプ風】

マーシャルから、お洒落なワイヤレススピーカーが発売!

Madoka
こんにちは!音響にこだわるMadokaです。

マーシャルと聞くと、エレキギターのアンプのイメージだと思いますが、そのお洒落なアンプの見た目のままBluetoothを搭載したワイヤレスオーディオスピーカーが発売されているんです!

オーディオ機器が好きな我が家は、即購入。笑

現在購入して3年程経ちますが、今までで音質見た目共に1番良いスピーカーだと断言出来ますので、是非ご紹介したいと思います。



大きさ別の3モデル

Marshall Headphonesシリーズから、ホーム用スピーカーとして3モデルが発売されています。

Madoka
我が家はWOBURNのブラックを購入!

ACTON

マーシャルとしては、手軽な小さめエントリーモデルのACTON

カラーは、ブラックとホワイトの2種類。

大きさは高さ150mm、横幅265mm、奥行き150mmで、邪魔にならないサイズ感です。

STANMORE

バランスの取れたSTANMORE

STANMOREだけ、カラーバリエーションにブラウンがあります。

大きさは高さ185mm、横幅350mm、奥行き185mmで、使い勝手が良くサイズ感も小型アンプそのものです。

WOBURN

このシリーズで1番大きく、本格的なものがWOBURN

カラーは、ブラックとホワイトの2種類。

大きさは高さ308mm、横幅400mm、奥行き200mmで、ホーム用スピーカーとしてはパワフルで申し分の無い音響を楽しめます。

見た目は、伝統のクラシックアンプ風デザイン

音楽好きなら、言わずと知れたマーシャル。

バンドセットと一緒にある、あのアンプが本当にかっこ良いんですよね。

このロゴと、クラシックな全体デザインが秀逸の一言。

スピーカーだけでなく、インテリアとしても大満足のお洒落さです。

ワイヤレススピーカーは、高音質Bluetoothの時代

3モデル全てBluetooth4.0対応

ワイヤレスのBluetoothだと、有線接続よりも音質が劣る心配がありますが、そこは流石のマーシャル。

本当に無線接続なの?と思うぐらい、音はクリアで広がりがあります。

接続が不安定で、音が飛んだり切れてしまう事もありません。

Madoka
本我が家は2年間、Bluetoothでヘビーユーズ中!

本体上部のつまみで、音量やベースのバランスを自分好みに調節する事が出来ます。

入力系統も豊富で、STANMOREとWOBURNは、Apple TV等も接続可能な光デジタル入力が搭載。

出典:Marshall公式HP より

音楽プレーヤー本体との有線接続には、全モデルにステレオミニ端子コイルコードが付属

細かい所に粋を感じますね。

Madoka
まるでギターを繋ぐみたい!



WOBURNを購入して2年目の感想(使用感レビュー)

少し値は張りますが、控え目に言っても音質見た目共にホーム用スピーカーとして最高峰です。

私のオーディオ機器変遷は

  • BOSE SoundLink Mini Bluetooth speaker
  • BOSE SOUND SYSTEM FOR THE MAZDA CX-3
  • JBL EVEREST 100 Bluetooth
  • Apple AirPods

と言った感じで、それなりに主な人気メーカーを購入しています。

でも正直、使用して驚きました…

BOSEのスピーカーも勿論良いんです。

でも単体のスピーカーで考えると、やはりプロも使用するアンプ出身のマーシャルの方が力強い音で、これ1つで本当に事足りる。

重低音も調節可能。

そしてスピーカーの表面積が広い分、とにかく音質が良い

WOBURNを購入して2年目の現在、特に不具合も無く、快適に日々使用出来ています。

元々がクラシックデザインの為、購入後に年数を重ねても古臭さは感じず、長く使い続けられそうです。

Madoka
購入する際は、3モデルからお家に合ったサイズ選びを!

最後に

音楽通、音響にこだわっている方々からも、一目置かれるマーシャル

私の持つ家電(家電と言って良いのか。笑)の中で、1番褒められているのがこのスピーカーです。

YouTube等の動画視聴中でも、Bluetoothの音ズレを感じず、とても楽ちんです。

ワイヤレススピーカーの購入で悩んでいるのなら、是非マーシャルをお勧めしたいですね。




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